プラセンタサプリメントの摂取量。キレイが長く続くための。

ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリ。
ウマ プラセンタ サプリメント

コート・ド・カシのヌメロトワラミュレットプラセンタサプリ、続けています。

数年前に偶然から知ったコート・ド・カシのヌメロトワラミュレットプラセンタサプリ続けています。

その理由は昔撮った自分の写真と現在の写真を見比べた時、つい最近撮った写真の方が、年はとっているのにお肌が明るく活き活きとしているのです。

数年前に撮った写真は

「この頃、何か悩んでいたっけ?」

と思うほど、お肌に元気がない。

なんか顔全体がたるんでいるというか、しぼんでいるというか・・・。

そういえばこの頃はまだプラセンタサプリメントを飲む前だよなあと、ふと思いつきました。

ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリはウマプラセンタサプリメントです。

プラセンタサプリメントの一日の摂取量。

プラセンタはサプリメントではありますが、病院でのみ取り扱っている医療機関専売品のプラセンタサプリもあって、

病院で勧められて日本生物製剤社製のJBPポーサイン100を買ったことがある!という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ブタプラセンタエキスで作られたJBPポーサイン100の箱の裏を読んでみると1日3~6粒くらいの量をすすめています。

この1日3~6粒というのも、ちゃんと理由があるようです。

医療機関専売品のJBPポーサイン100。

少し話がそれますが、日本生物製剤が製造している「ラエンネックP.O」というヒトプラセンタサプリがあります。

このヒトプラセンタサプリ2カプセル(1カプセル350mg)700mgはラエンネック注射剤1アンプル2ccとほぼ同じ、と考えられているそうです。

ヒトプラセンタ原末700mg(2粒)=ラエンネック1アンプル(2cc)

コート・ド・カシ 大人のためのプラセンタ JBPプラセンタの本当の話

ということは、私はプラセンタ注射もしているのですが、1回の注射2アンプルと同等分をサプリで摂ろうとするとヒトプラセンタサプリ4カプセルということですね。

JBPポーサイン100もラエンネックP.Oと同じ1カプセル350mgですが、ヒトとブタは違うので、少し多めにと3~6粒がオススメとのこと。

続けているヌメロトワも1粒350mgですが、ウマプラセンタサプリだからなのか?JBPポーサイン100よりは少なめな1日2~4粒としているようです。

ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリはラエンネックP.OやJBPポーサイン100と同じメーカー(日本生物製剤)で作られたもの。

またラエンネックP.OもJBPポーサイン100、ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリもラエンネック注射剤と同じ抽出方法で作られているとのことです。

この辺りのお話はコート・ド・カシの公式ホームページ「プラセンタサプリの正しい摂取量はどれくらい?(2018.3.8)」にとても詳しく丁寧に解説されていますので興味のある方はぜひ読んでみてください。

ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリは1カプセル350mgものウマプラセンタ純末が入っています。

プラセンタサプリは病院などで処方されるお薬とは違うので、即効性はハッキリ言ってないかもですが、プラセンタエキスがジワジワと体に染み入ってくる感じがあって、

年齢的に現れるさまざまな悩みもこのヌメロトワラミュレットプラセンタサプリに助けられているような気がします。

また時間の流れに負けないように長く続けていくことの大切さも感じます。

5年後、10年後の自分がどうなっているのか楽しみ!!

ヌメロトワラミュレットプラセンタサプリ、良かったらぜひチェックしてみてくださいね!!

コート・ド・カシ

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