EGホワイトローション(肌のクリニック)を使ってみました!!

肌のクリニック、EGホワイトローション。
プラセンタコスメ

肌のクリニックの調剤化粧品のひとつ、EGホワイトローションを使ってみました!

EGホワイトローションはメラニンの生成を抑えて、シミやそばかすを防ぐビタミンC誘導体のアスコルビンリン酸Naを2%、トラネキサム酸を1%配合。

有効成分がヒトプラセンタエキス、トラネキサム酸、アスコルビルリン酸Na、上皮成長因子(EGF)と記載されています。

美肌成分のプラセンタエキスも2%配合しています。

このプラセンタエキスは医療用のヒトプラセンタエキスだそうです。

さらにヒトプラセンタエキスはラエンネック、メルスモンの2種類があり、どちらを入れるか注文時に選ぶことができるのも大きなポイントです。

こんなふうに個々に対応してもらえるのは、病院内で調剤しているからできることなんだなーーー、と思っています。

メルスモンと比べるとラエンネックの方がプラセンタ濃度が10%ほど高いみたい。(ラエンネック112mg、メルスモン100mg)

ただラエンネックには特有のニオイがあるので、初めてこのEGホワイトローションを使われる方はメルスモンがオススメとのことですよ。

私はちょっとでもエキスが濃い方がいいかなと思って、最初からラエンネックで処方してもらっていますが、ニオイが気になったことはないです。

EGホワイトローションはうおるいと透明感のある素肌に導く医療用の保湿化粧水です、と記載されています。

そしてEGホワイトローションには上皮成長因子のEGFも入っています。

EGFはもともと人が体内に持っているタンパク質とのことですが、年齢とともに減って行ってしまうんだそうです。

EGFは肌を引き締めてキメを整え、ふっくらとした柔らかさを与えてくれます。

継続していくことによって乾燥によるコジワも目立たなくなってくるそうですよ。

手に取り出してみました。
とろみのある保湿化粧水です。

手に取り出してみると、高分子ヒアルロン酸と天然保湿因子のアミノ酸をベースにしている化粧水とのことで、とろみがあります。

肌に塗るとまったりしっとりとした感触があって、保湿をしっかりとしてくれる感じがします。

処方日から二ヶ月以内に使い終わらないといけない化粧水です。

このローションも冷蔵庫に保管する必要があって、使用期限は処方日から二ヶ月以内。

平成31年3月19日に処方された化粧水です。

平成31年3月19日に処方されているので、5月19日までに使い終わるように量を調整して使っていこうと思っています。

容量は1本110ml。

お値段は3,680円(税別)です。

もし良かったら、肌のクリニックの公式ホームページをぜひチェックしてみてくださいね!!

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